遅くなりましたが明けましておめでとうございます!
2021年も偏差値35妻アルゼンチン迷走記をなにとぞ
よろしくおねがいいたします!

新年最初のエピソードは長男くん(小学生)と次男君(幼稚園児)の
お弁当についてのエピソードです。

あぶらさんちの長男くんは日本人学校に、次男君はローカルの幼稚園に
通っています。

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いつも一緒のお弁当に……。
日本人学校は先生の目もあり、周りも日本人ばかり。
朝から揚げ物をあげてきちんと作る人や、ちょっと治安が
悪いところにある韓国街まででむいておかずを買いに行ったり
なんだかすごそうでプレッシャー。

幼稚園児は幼稚園児で、食べられるものが限定されるし
万が一食中毒でも起こした場合、気軽に病院へ連れて行くのも
ままならぬあぶらさん悩みます。
結局、一番作りやすく無難なおかずは限られて
いつも同じおかずのお弁当になるのでした。
(前日にから揚げがあればラッキー)

でもあぶらさんの目からみたらいつも同じで
シンプルなお弁当とみえても、アルゼンチンでは
ちょっと事情が違うようです。


次回に続きます。

前回のおはなし

他の日本人学校や幼稚園のエピソードはこちらから



アルゼンチンで子連れ病院通いはつらいという話はこちら


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