親知らずの不快感を抱えていたあぶらさん。
日系人の歯医者さんをすすめられ、日本的な診察が
受けられるのではと期待したのですが……
そこはやはりアルゼンチン式の歯医者さん。
果たして診察はどうなるのか??

314



最初に色々と説明をしてみたら通じてるのかよくわからない
感じだったのですが、ちゃんと日本語が通じていました。
よかった!
でもこれで終わらないのがあぶらさんの人生です。

次回に続きます。

前回のおはなし

件の内分泌科の老医師が出てくるお話はこちらから読めます。


歯科医のエピソードは連続しますので、こちらにまとめています。




応援おねがいします!

バナーをクリックすると
当ブログにランキングの1票が入ります♪
(いつもありがとうございます!)
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村